みやそうでは社葬や合同葬、一般葬などの大規模なお葬式から、ご家族・親族中心に、必要最低限の低価格に抑えた家族葬、密葬などを承っております。

"花一輪"について

"花一輪"のこころで

みやそう会館はオープン以来「花一輪のやさしさを」の理念を大切に今日まで歩んで参りました。
悲しみに沈んだ時や心がすさんだ時、たった一輪の花に救われる事があります。花は全ての人にひとしく「やすらぎ」を与えてくれます。より多くの人に花一輪の心を贈りたい。
それがみやそう会館の願いです。

「花一輪のやさしさを」の由来は、詩人 坂村真民先生の「一日一言」(人生の詩・一念の言葉)などの著書の中で花に対する思いが込められた詩に感銘を受けたみやそうの創始者高見忠典がみやそう会館の理念の一つにさせて頂きました。

会館オープン以来、一貫したテーマとして地域社会の皆さまにも浸透し、弊社スタッフも日常の行動指針として日々業務に従事して参りました。

みやそう会館では館内に花季(はなどき)の花をお飾りすることによって、毎年その季節が来るたびに故人のことを思い出し、いつまでも皆さまの心の中に生き続けていくことを願っています。
つまり、お葬儀とは故人とのお別れの儀式だけではなく、故人が残された者の心の中に甦って永遠に生きつづけるスタートの儀式だと考えています。
「花一輪のやさしさを」の心を忘れることなく、故人への思い、ご家族への思いを大事に、一件一件のお葬儀に取り組んでいます。

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